| 日 | 曜 | 7階美術画廊 | 8階 | ||||
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| 特選画廊 | 美術サロン | ジャパネスク ギャラリー |
ジャパネスクコート | ||||
| A | B | ||||||
| 2/1 | 水 |
2012 陶とかりぐらふ展
書家4名と陶芸家1名による新作展。それぞれの分野で活躍する5名の意欲作を一堂に展観。 |
辻村 塊 陶展
昭和51年 奈良市生まれ。 |
リバティの風 佐橋節子創作服展 英国リバティ社の生地にこだわって創作服を作り続ける佐橋氏。 品質の良さに裏打ちされた素敵なデザインをお楽しみください。 |
和柄のバッグ・サイフ展 美大卒業後、和服の生地を使ったバッグ、財布を丁寧に作る坂井香織さんの作品をご紹介します。 |
創作の街金沢より 町田義彦アクセサリー展 後鳥 勝則作品展 大手時計メーカーの宝飾時計のチーフデザイナーを経て、金沢で店を構えた氏の創作へのこだわりをご紹介します。 |
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| 2 | 木 | ||||||
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| 5 | 日 | ||||||
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| 8 | 水 |
〜三代襲名記念 釜師〜
昭和43年 京都に生れる。 ~「御釜」のできるまで~
お話: |
〜描かれた動物たち〜
アートの動物園 動物や魚、昆虫など様々な生き物たちをテーマに描かれた作品を紹介。 小さな生物のユニークな形や、様々な動物たちの心暖まる表情を描く作品20余点の展観。 《出品予定作家》※順不同・敬称略 |
富田海友 天然素材の アクセサリー展 天然素材にこだわり、オリジナルのアクセサリーの制作に熱意を傾けた作家の作品をご紹介します。 |
編・織 吉村毬子・由美子展 編もの一筋に創作活動を続けてきた毬子氏と、母の後を志す、織の技を探求する由美子氏親子の作品展。 手作りのこころのこもった逸品をお楽しみください。 |
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| 9 | 木 | ||||||
| 10 | 金 | ||||||
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| 12 | 日 | ||||||
| 13 | 月 | ||||||
| 14 | 火 | ||||||
| 15 | 水 |
〜ニューヨーク凱旋記念〜
入江 一子 展 大正5年 山口県生まれ。 |
西田 真也 作陶展
昭和30年 島根県浜田市生まれ。 |
第26回 花の源氏物語 井上希美枝 素描花友禅展 源氏物語から、着想を得た創作きものを発表し続けて、26回を迎えた井上氏のきもの・帯・小物をご紹介します。 |
池田リン 泥草染めの洋服展 中国で千年以上の歴史をもつと言われる泥草染。 その泥草染めを古来からの方法で、何回も繰り返し染める技法を伝承する職人は、現地でも数が少なくなっています。 池田氏は、古来からの泥草染めにこだわった作品を創作し続けています。貴重な作品の数々をご覧ください。 |
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| 16 | 木 | ||||||
| 17 | 金 | ||||||
| 18 | 土 | ||||||
| 19 | 日 | ||||||
| 20 | 月 | ||||||
| 21 | 火 | ||||||
| 22 | 水 |
うづら会日本画展
愛知県立芸術大学で後進の指導にあたる教官諸先生と、同大学を卒業し日本画壇のこれからを担う先生方の新作グループ展。 意欲溢れる新作、40余点の展観。 《出品作家》※順不同・敬称略 |
工房藍木野 爽やかな久留米絣 伝統工芸である久留米絣を、現代の生活に生かした洋服で楽しむ。 久留米絣のよさを、伝えたいと活動する工房藍木野の作品展です。 |
大槻たまえ 西陣織の洋服とバッグ 展 京都で創作する氏は、きもの地、西陣帯地を使った洋服の創作で、きもののよさを洋服の世界に広げます。華やかな作品をお楽しみください。 |
安納永子 創作ニット 帽子展 ニットの帽子を手編み、手作りで創作し続けて20年。全て、手作りでひとつひとつが1点もののオリジナルの技をお楽しみください。 |
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| 23 | 木 | ||||||
| 24 | 金 | ||||||
| 25 | 土 | ||||||
| 26 | 日 | ||||||
| 27 | 月 | ||||||
| 28 | 火 | ||||||
| 29 | 水 |
牧野 環 日本画展
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薩摩焼逸品展
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広巾絹 新田美智子展 | 木工クラフト作家 四人展 | ||














