ギャラリー
7階美術画廊 8階
特選画廊 美術サロン ジャパネスク
ギャラリー
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ー喜寿記念ー
四代 眞清水 ぞう六 茶陶展
1933年 三代ぞう六の長男として京都市西京区に生まれる。
1971年 四代ぞう六を襲名。
三代ぞう六の元にて伝統の茶陶を学び、古清水写や青瓷、井戸、唐津を中心に、皆具、茶碗、水指、茶入等80余点の展開。
有賀 明文 日本画展
1946年 豊田市生まれ。
嶋谷自然に師事。
豊田市在住の人気作家 有賀先生の新作展。
四季の風景、静物など意欲作20余点の展観。
佐藤律子
染付の器展
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北斗窯
塚本 治彦 作陶展
1959年 土岐市生まれ。
浅井礼二郎に師事。
日本工芸会正会員、一水会会員、美濃陶芸協会会員。
今回は従来の織部、志野に加え、鳴海織部、伊賀織部、美濃唐津などに挑戦。茶陶作品を中心に、創作品、食器など斬新な作品を展観。
名古屋三越8回目の個展。
〜日本の詩情を描く〜
身野 友之 油絵展
1971年 兵庫県生まれ。
神戸大学 法学部卒業。
関西美術院にて学ぶ。
農村・漁村風景を中心に、豊かな自然を卓越した描写力で表現。心暖まる新作20余点を展観。
南川慶子
シルク手編み
ニット展
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〜洋画壇の現在〜
秋嶺会展
現代洋画壇を代表する巨匠作家による新作グループ展
[出品予定作家]順不同・敬称略
絹谷幸二、島田章三、中山忠彦、野田弘志、藤井勉 他
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彦十蒔絵
若宮 隆志 の世界展
1964年 輪島市生まれ。
何千年ものあいだ生活と結び付き、民族的な道具として使用されてきた漆器。自ら採取した貴重な漆を使用し、意匠を凝らした盃、棗、香合、盆など一堂に展観。
名古屋三越初個展。
宮崎美穂子
MIHOKO’S
FASHION
私のタンス展
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清水 すい月・潤・潮 父子展
三代 清水醉月 1944年 四日市市生まれ。
日本工芸会正会員。
清水 潤 1973年 三代醉月の長男として生まれる。日本工芸会正会員。
清水 潮 1975年 三代醉月の次男として生まれる。日本工芸会正会員。
醉月陶苑三代の力作を一堂に展観 
ー旅の記憶ー
内山 徹 日本画展
1964年 神奈川県生まれ。
1988年 東京藝術大学 大学院修了。
日本の風景を中心に山と海、花々を描いた作品約20点の展観。
名古屋三越初個展。 
松尾剛彦
作陶展
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名古屋三越誕生30周年記念
陶の三様 内田鋼一・伊勢さき晃一朗・山田大
中村 康平 作陶展

蛯子由美
裂織・藍・柿渋染展

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※各催物の最終日は5時閉場
※9月6日(月)は商品棚卸のため、全館夜7時に閉店させていただきます。