Bean to bar

紀元前から重宝されてきた「カカオ」。
伝統を受け継ぎながらすべての工程を自社で行う「Bean to bar」をフォーカス。

ベルナシオンフランス・リヨン

1953年創業のリヨンの老舗。現在フィリップ氏で3代目。いち早く「Bean to Bar」に取り組み、ショコラ界では特別な存在。伝統の味を守りながらも進化し続けるメゾンです。

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ローストアーモンドにピエモンテ産のヘーゼルナッツ、レーズン、ドライチェリー、ピーカンナッツを散りばめた代表作。

ONLYタブレット マンディアン プラス(1枚)
3,348円〈60枚限定〉

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「B」のマークが目印の新作タブレット。
ビスケット1枚、さらにキャラメルを絞ってチョコレートで閉じこめました。

ONLYタブレット ビスキュイ(1枚)
3,564円〈30枚限定〉

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現地でも発売と同時に人気沸騰した、タルティネを使用したタブレット。

ONLYタブレット パータタルティネ ノワール(1枚)
3,348円〈30枚限定〉


※2/4(月)からはセレクションコーナーで販売。※なくなり次第販売終了。

ボナフランス・ヴォワロン

1884年創業。1984年にシングルオリジンチョコレートというコンセプトで、世界初の産地別タブレットを発売。ボナ氏は生産地で豆のセレクト、乾燥、発酵まで関わっています。

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今年の新作。カカオ分75%のビターチョコレートに、砕いたヌガティーヌを混ぜ込んだタブレット。ヌガティーヌにはヘーゼルナッツとアルプスのハチミツをたっぷり使用。

ONLYヌガティーヌ・ミエル(100g)
2,160円

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ペルーのマードレ・デ・ディオス県の固有種カカオを使用。
レモンやキャラメル、かすかなラズベ リーを思わせる風味へ変化。

マードレ・デ・ディオス(100g)
1,944円

ショコラティエ パレ ド オール日本・東京

大阪、東京に続き、2014年に清里高原にBean to Bar工房を設立。2017、2018年のインターナショナル チョコレート アワードでは数々の賞を受賞。 カカオ豆からボンボンショコラまで作り上げる日本を代表するショコラティエ。

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美しい白ガナッシュ。自社工房のカカオバターを使った自家製ホワイトチョコレートがベースの5種。

コフレ ブラン(5個入)
3,240円

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三枝氏が高評価する4産地のカカオ豆で作ったキャレとボンボン。
味わい、口どけの違いを楽しめます。

テロワールショコラ2019(12個入)
2,970円

ピエール マルコリーニベルギー・ブリュッセル

ベルギー王室御用達。子どものころ母の手作りお菓子の美味しさに感動しショコラティエに。カカオにこだわり続け、自らの仕事を「Bean to Home」と表現しています。

花の香りのガナッシュ&果実のコンポートの新作をはじめ、代表作「ピエール マルコリーニ グラン クリュ」「クール フランボワーズ」などプラリネ9種。

ONLYバレンタイン セレクション リミテッドエディション(9個入)
3,780円

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